プリ

鹿児島市にてお世話になりました。16年間一緒に過ごしました。娘が7才な時から今まで。電話での問合せ時から猫の名前「プリちゃん」と読んで下さいました。見送りの際は「ゆっくりでいいですよ」と言って下さいました。金城様が「大切に愛されていたんですね」とお言葉を下さいました。温かく見守って下さる目とお言葉をお心に私共はとても救われました。寄り添っていただきありがとうございました。お骨のプリを大切に抱いていただきありがとうございました。季節柄寒さも続きますがどうぞご自愛くださいませ。微笑みと感謝を添えて

天国への扉コラム