ジジ

火葬の際、大変お世話になりました。

火葬の時間、自宅で待っているよりは、付き添い共にすごとが

出来たら、もっと有意義な時間になるのではと、思いました。

悲しみに暮れいてる方程、心の整理がつけやすいのでは、と

思いました。

明日隣にいる人が、大事にしているペットが、死ぬかもしれないから今日を

大事に、思い残すことなく生きている人は、ほとんどいらっしゃらないので。

今日かもしれない、(自分も含め)と過す事が、一番大事だと思っています。

平和に過ごせますから。

天国への扉コラム